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国際知財司法シンポジウム2019

 令和元年は,9月25日(水)から同月27日(金)まで,「国際知財司法シンポジウム2019〜アジア太平洋地域における知的財産紛争解決〜」をテーマに開催されました。
 知財高裁が担当した9月25日には,日本,インド,オーストラリア,大韓民国,中華人民共和国の裁判官及び弁護士が,「特許権侵害訴訟におけるクレーム解釈」をテーマとした模擬裁判をそれぞれ実演し,パネルディスカッションを行いました。

会議の概要(PDF220KB)

2019.9.25国際知財司法シンポジウムの開会

2019.9.27国際知財司法シンポジウムの閉会

【9月25日プログラム】
模擬裁判の事例(PDF569KB)

模擬裁判のスライド及び判決

各セッションの様子(プログラム順)
 日本模擬裁判
 韓国模擬裁判
 中国模擬裁判
 オーストラリア模擬裁判
 インド模擬裁判
 パネルディスカッション

シンポジウム当日の様子(YouTubeチャンネル「JSIP2019国際知財司法シンポジウム2019」(外部サイトへリンクします)


本シンポジウムの資料は,特許庁のホームページに掲載されています。 特許庁のホームページには,こちらからアクセスできます。

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