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米国ワシントン大学における国際会議への参加

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 平成22年7月23日及び24日,米国ワシントン州シアトル市において,ワシントン大学(University of Washington)付属の知的財産法研究機関である「CASRIP」(Center for Advanced Study and Research on Intellectual Property)が主催した国際会議 "2010 High Technology Protection Summit ”に,知財高裁の矢口俊哉判事が出席しました。
 矢口判事は,第1日目の第2セッション「欧州及び日本におけるソフトウェアの発明該当性(Software Patent Eligibility in Europe and Japan)」の中で,「日本におけるソフトウェアの発明該当性(Software Patent Eligibility in Japan)」と題するテーマのパネルディスカッションの中で,日本におけるソフトウェアの発明該当性について,発表を行いました。

講演の概要は,こちら(176KB)をご覧ください。

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