論文等(2015年7月~)

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  1. 知的財産高等裁判所関連
  2. 知的財産関係訴訟関連・論文判例等集
  3. 審決取消等訴訟関連
  4. 特許法,その他関連
  5. 意匠法関連
  6. 商標法関連
  7. 著作権法関連
  8. 不正競争防止法関連,その他関連
  9. 座談会
1 知的財産高等裁判所関連の論文等一覧
著者等雑誌名等号頁
発行年月日
本多知成「国際知財司法シンポジウム2023」の概要報告判例タイムズ1519号66頁
2024年6月
勝又来未子<パネルディスカッション>知的財産紛争解決の国際比較
~国際知財司法シンポジウム2023の報告~
判例秘書ジャーナル2024年5月31日掲載
本多知成国際知財司法シンポジウム2023の開催報告判例秘書ジャーナル2024年5月31日掲載
天野研司
勝又来未子
Judicial Symposium on Intellectual Property/TOKYO2023(JSIP2023)  -IP Dispute Resolution in ASIA-[Summary of Results of the Court Section] Mock Trials and Panel Discussion AIPPI Journal                      Vol.49 No.3 109頁
2024年5月
天野研司
勝又来未子
[特報]国際知財司法シンポジウム(JSIP)2023
【裁判所パート結果報告】
1 各国模擬裁判ー特許権の国際消尽
2 知的財産紛争解決の国際比較
                                                            Law & Technology

 

                          103号66頁
2024年4月
 
天野研司
勝又来未子
国際知財司法シンポジウム2023(JSIP2023)
~「各国模擬裁判ー特許権の国際消尽」及び「知的財産紛争解決の国際比較」~裁判所パートの結果概要
知財ぷりずむ                     
Vol.22 No.258 1頁
2024年3月
大鷹一郎国際知財司法シンポジウム2022の開催報告判例秘書ジャーナル2023年6月30日
大鷹一郎「国際知財司法シンポジウム2022」の概要報告判例タイムズ1507号5頁
2023年6月
岡山忠弘
中島朋宏
勝又来未子
Judicial Symposium on Intellectual Property/TOKYO2022-JSIP2022  -IP Dispute Resolution in Japan, the United States, and Europe-
[Summary of Results of Court Section]
[i] International Comparison of Joint Patent Infringement
[ii] Diversification of Proceedings in Civil Dispute Resolution and Current Challenges
AIPPI JournalVol.48 No.3 107頁
2023年5月
田中孝一
髙橋彩
國分隆文
An International Guide to Patent Case Management for JudgesWIPOのウェブサイトに掲載2023年4月19日
岡山忠弘
中島朋宏
勝又来未子
〔特報〕国際知財司法シンポジウム(JSIP)2022
【裁判所パート結果報告】
1 複数主体による特許権侵害の国際比較
2 民事紛争解決手続の多様化とその課題
Law & Technology99号62頁
2023年4月
岡山忠弘
中島朋宏
勝又来未子
国際知財司法シンポジウム(JSIP)2022
~「複数主体による特許権侵害の国際比較」及び「民事紛争解決手段の多様化とその課題」~裁判所パートの結果概要
知財ぷりずむVol21 No246 1頁 2023年3月
大鷹一郎ビジネス・コート誕生~新たなビジネス関連訴訟の拠点~NBL1229号1頁
2022年11月1日
中島基至
中島朋宏
知的財産分野における裁判所のグローバルな情報発信に関する取組NBL1229号44頁
2022年11月1日
大鷹一郎「国際知財司法シンポジウム2021」の概要報告判例タイムズ1494号5頁
2022年5月
小林康彦
中島朋宏
Judicial Symposium on Intellectual Property (JSIP) / TOKYO 2021 - IP Dispute Resolution in Asia -
[Summary of Results of Court Section]
[i] International Comparison of Indirect Infringement of Patent Right
[ii] Use of Expert Knowledge in Civil Litigations
AIPPI JournalVol.47 No.3 133頁
2022年5月
大鷹一郎「国際知財司法シンポジウム2021」の開催報告判例秘書ジャーナル2022年4月28日掲載
中島朋宏<パネルディスカッション>
特許権の間接侵害の国際比較
―国際知財司法シンポジウム2021 の報告―
判例秘書ジャーナル2022年4月28日掲載
小林康彦<パネルディスカッション>
民事裁判における専門的知見の活用
―国際司法シンポジウム2021 の報告―
判例秘書ジャーナル2022年4月28日掲載
小林康彦
中島朋宏
〔特報〕国際知財司法シンポジウム(JSIP)2021
~アジアにおける知的財産紛争解決~
【裁判所パート結果報告】
1 特許権の間接侵害の国際比較
2 民事裁判における専門的知見の活用
Law & Technology95号66頁
2022年4月
小林康彦
中島朋宏
〔国際知財司法シンポジウム(JSIP)2021〕
~「特許権の間接侵害の国際比較」及び「民事裁判における専門的知見の活用」~裁判所パートの結果概要
知財ぷりずむVol.20 No234 1頁
2022年3月
高橋 彩
熊谷大輔
〔特報〕国際知財司法シンポジウム(JSIP)2020
~日米欧における知財司法の現在地と課題~
【裁判所パート結果報告】
1 特許権侵害訴訟における均等論の実情
2 新型コロナウイルス感染症の影響下での裁判運営
Law & Technology92号56頁
2021年7月
高橋 彩
熊谷大輔
〔国際知財司法シンポジウム(JSIP)2020〕
~「特許権侵害訴訟における均等論の実情」及び「新型コロナウイルス感染症の影響下の裁判運営」~裁判所パートの結果概要
知財ぷりずむVol.19 No.224 1頁
2021年5月
高部眞規子国際知財司法シンポジウム2019を終えて判例タイムズ1469号17頁
2020年4月
高部眞規子「国際知財司法シンポジウム2019」の総括知財ぷりずむVol.18 No.208 39頁
2020年1月
関根澄子国際知財司法シンポジウム2019「特許権侵害訴訟におけるクレーム解釈」の国際比較 結果概要(1日目)知財ぷりずむVol.18 No.208 46頁
2020年1月
関根澄子「特許権侵害訴訟におけるクレーム解釈」の国際比較Law & Technology86号18頁
2020年1月
片瀬 亮
古庄 研
「特許権侵害訴訟における特許の有効性」の国際比較Law & Technology83号39頁
2019年4月
高部眞規子国際知財司法シンポジウム2018を終えて判例タイムズ1456号5頁
2019年3月
片瀬 亮
古庄 研
特許権侵害訴訟における特許の有効性に関する国際的比較~2018JSIPの結果概要~判例タイムズ1456号10頁
2019年3月
高部眞規子Summary of the "Judicial Symposium on Intellectual Property/TOKYO 2018"AIPPIVol.44 No.2 67頁 2019年3月
片瀬 亮
古庄 研
Report on the "Judicial Symposium on Intellectual Property/TOKYO 2018" (First Day) -Comparison on "Patent Validity in Patent Infringement Lawsuit" based on Mock Trials conducted by Five Countries-AIPPIVol.44 No.2 74頁
2019年3月
高部眞規子「国際知財司法シンポジウム2018」の総括知財ぷりずむVol.17 No.197 43頁
2019年2月
片瀬 亮
古庄 研
「国際知財司法シンポジウム2018」の総括(第1日目)~5か国模擬裁判を通じた「特許権侵害訴訟における特許の有効性」比較~知財ぷりずむVol.17 No.197 49頁
2019年2月
清水節
中島基至
「国際知財シンポジウム2017」の概要報告判例タイムズ1444号5頁
2018年3月
杉浦正樹「国際知財シンポジウム2017~日中韓・ASEAN諸国における知的財産紛争解決~」模擬裁判パート(1日目)の結果概要ICD NEWS LAW FOR DEVELOPMENTNo.74 13頁
2018年3月
 「国際知財シンポジウム2017~日中韓・ASEAN諸国における知的財産紛争解決~知財ぷりずむVol.16 No.185
2018年2月
清水節国際知財司法シンポジウムのお知らせ判例タイムズ1439号5頁
2017年10月
中村 恭
柵木 澄子
東京弁護士会知的財産権法部 知財高裁10年の回顧と今後の知財高裁の使命 判決形成における知財高裁の役割「国際的な知財紛争の解決について」パテント69巻6号112頁
2016年4月10日
設樂隆一知的財産高等裁判所の設立10周年とグローバリゼーションLaw & Technology別冊1  2頁
2015年7月
 国際シンポジウム 知財司法の未来に向けて (知的財産高等裁判所創設10周年記念)  
設樂隆一知的財産高等裁判所の10年間の歩みと特許権侵害訴訟の国際的比較を踏まえた今後の展望判例タイムズ1412号46頁
2015年7月
2 知的財産関係訴訟関連・論文判例等集の論文等一覧
著者等雑誌名等号頁
発行年月日
勝又来未子
杉田時基
峯健一郎
知的財産高等裁判所、東京地方裁判所・大阪地方裁判所知的財産権部各部の事件概況(令和4年度)法曹時報第75巻第11号33頁
2023年11月1日
菅野雅之民事裁判のIT化・デジタル化と知財訴訟「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)3頁
2023年10月6日
武宮英子知財訴訟における争点整理の在り方「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)15頁
2023年10月6日
小川卓逸
仲田憲史
峯健一郎
知的財産高等裁判所、東京地方裁判所・大阪地方裁判所知的財産権部各部の事件概況(令和3年度)法曹時報第74巻第11号35頁
2022年11月1日
 
國分隆文調停制度 更なる発展 現場での実践(知財調停)判例タイムズ1499号42頁
2022年10月
國分隆文
杉浦正樹
荒谷謙介
知財調停の取組~訴訟、保全手続に次ぐ第三の紛争解決ツールパテント75号105頁
2022年7月
國分隆文知財調停の現状と展望ジュリスト1571号34頁2022年5月
中平健知的財産権侵害訴訟の損害論の審理運営Law & Technology95号55頁
2022年4月
小林康彦
佐々木亮
杉浦一輝
知的財産高等裁判所,東京地方裁判所・大阪地方裁判所知的財産権部各部の事件概況(令和2年度)法曹時報第73巻第11号59頁
2021年11月24日
佐藤達文
國分隆文
知財調停手続の活用の実情についてNBL1204号36頁
2021年10月15日
岡山忠広知財訴訟の争点整理手続におけるIT化の現状と課題Law & Technology91号35頁
2021年4月
中平 健
棚井 啓
島村陽子
知的財産高等裁判所,東京地方裁判所・大阪地方裁判所知的財産権部各部の事件概況(令和元年度)法曹時報第72巻第11号29頁
2020年11月24日

筈井卓矢
佐藤雅浩
野上誠一
知的財産高等裁判所,東京地方裁判所・大阪地方裁判所知的財産権部各部の事件概況(平成30年度)法曹時報第71巻第11号
2019年11月1日
三井大有
奥 俊彦
古川善敬
西山芳樹
知財調停手続についてコピライトvol.59 No.702 39頁
2019年10月1日
三井大有
奥 俊彦
古川善敬
西山芳樹
知財調停手続についてLaw & Technology85号31頁
2019年10月
三井大有
奥 俊彦
古川善敬
西山芳樹
新しい知財調停手続についてNBL1153号20頁
2019年9月1日
三井大有
奥 俊彦
古川善敬
西山芳樹
知的財産権に関する調停手続の新たな運用について知財ぷりずむvol.17 No.294 34頁
2019年9月
三井大有新たに始まる知財調停手続についてジュリスト1535号90頁
2019年8月
古河謙一侵害立証のための書類提出命令・検証・提訴前証拠保全Law & Technology83号1頁
2019年4月
山門 優インカメラ審理における専門委員の関与のあり方Law & Technology83号9頁
2019年4月
 高部眞規子編「最新裁判実務大系第10巻 知的財産権訴訟I」青林書院2018年12月
 高部眞規子編「最新裁判実務大系第11巻 知的財産権訴訟II」青林書院2018年12月
寺田利彦
今野智紀
大門宏一郎
知的財産高等裁判所,東京地方裁判所・大阪地方裁判所知的財産権部各部の事件概況(平成29年度)法曹時報第70巻第11号41頁
2018年11月1日
野上誠一
大門宏一郎
差止請求において地理的範囲・法的範囲が問題となる場合の主文のあり方Law & Technology別冊4号50頁
2018年8月27日
 高部眞規子編「著作権・商標・不競法関係訴訟の実務〔第2版〕」商事法務(単行本)2018年4月
岡田慎吾
矢口俊哉
大川潤子
知的財産高等裁判所,東京地方裁判所・大阪地方裁判所知的財産権部各部の事件概況(平成28年度)法曹時報69巻11号
2017年11月
 外川英明ほか(編)
知的財産法のモルゲンロート土肥一史先生古稀記念論文集
中央経済社(単行本)2017年3月
 高部眞規子編「特許訴訟の実務」〔第2版〕商事法務2017年1月
鈴木わかな
藤原典子
大川潤子
知的財産高等裁判所,東京地方裁判所・大阪地方裁判所知的財産権部各部の事件概況(平成27年度)法曹時報68巻11号
2016年10月
高部眞規子特許法102条1項をめぐる諸問題知的財産法研究の輪
渋谷達紀教授追悼論文集
185頁
2016年9月
高部眞規子特許権の帰属をめぐる訴訟上の諸問題「知的財産権の帰属」
日本工業所有権法学会年報
39号229頁
2016年5月
清水節
高野輝久
東海林保 (編著)
Q&A商標・意匠・不正競争防止の知識100問日本加除出版(単行本)2016年5月30日
沖中康人書類提出命令Law & Technology71号11頁
2016年4月
 中山信弘(代表編集)
「知的財産・コンピュータと法 野村豊弘先生古稀記念論文集」
商事法務(単行本)2016年3月30日
高部眞規子特許法102条2項の適用をめぐる諸問題知財ぷりずむ1月号18頁
2016年1月
大寄麻代
宇野揺子
田原美奈子
知的財産高等裁判所,東京地方裁判所・大阪地方裁判所知的財産権部各部の事件概況(平成26年度)法曹時報67巻11号2015年11月
清水節この10年の進歩性の判断について判例タイムズ1413号5頁
2015年8月
 「現代知的財産法 実務と課題 飯村敏明先生退官記念論文集」発明推進協会(単行本)2015年7月
松阿彌隆実務報告「遠隔地の当事者が関与する知的財産事件の審理の実情」Law&Technology別冊1
2015年7月
3 審決取消等訴訟関連の論文等一覧
著者等雑誌名等
号頁
発行年月日
中村恭審決取消訴訟の審理範囲について「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)657頁
2023年10月6日
森義之審決取消訴訟の審理範囲〔メリヤス編機事件〕別冊ジュリスト「特許判例百選」(第5版)244号166頁
2019年8月
高部眞規子取消判決の拘束力(1)[高速旋回式バレル研磨法事件]別冊ジュリスト「特許判例百選」(第5版)244号174頁
2019年8月
4 特許法,その他関連の論文等一覧
著者等雑誌名等号頁
発行年月日
遠山敦士特許権侵害訴訟における時機に後れた攻撃防御方法の却下
~控訴審における心証開示後の新たな無効の抗弁の主張および訂正の再抗弁の主張を中心に~
Law & Technology103号45頁
2024年4月
田邉実「発明該当性」「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)57頁
2023年10月6日
東海林保AI関連発明における新規性・進歩性判断に関する一考察「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)127頁
2023年10月6日
森義之特許発明の進歩性判断における「効果」の考慮「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)219頁
2023年10月6日
大鷹一郎記載要件に関する考察「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)261頁
2023年10月6日
國分隆文いわゆる属地主義の原則と特許発明の「実施」に関する試論-国境をまたぐ「システム」の「生産」を中心に-「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)391頁
2023年10月6日
本多知成特許法102条2項に基づく損害額の算定について「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)529頁
2023年10月6日
髙松宏之非典型侵害行為の損害論「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)555頁
2023年10月6日
中平健特許権侵害による損害賠償の消滅時効の起算点について「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)567頁
2023年10月6日
杉浦正樹損害論の審理「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)575頁
2023年10月6日
森崎英二控訴審において生じる特許権に関する訴えを巡る諸問題「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)603頁
2023年10月6日
浅井 憲特許法74条1項に基づく特許権の移転登録手続請求訴訟をめぐるいくつかの問題-共同発明者の場合を中心に-Law & Technology99号36頁
2023年4月1日
都野道紀第三者意見募集制度-手続の内容と運用のイメージ-Law & Technology別冊No.8 85頁
2022年8月20日
本吉弘行特許権が共有に属する場合において、共有者の一人のみが原告となっている場合の特許法102条による損害の算定 ―同条2項による場合を中心に―Law & Technology95号49頁
2022年4月
田中 孝一特許法102条2項と,侵害行為がなかったならば利益が得られたであろうという事情Law & Technology 別冊No.7 52頁
2021年8月18日
上田 卓哉プラットフォーム型ビジネスに係る特許権侵害による損害額の算定Law & Technology 別冊No.7 61頁
2021年8月18日
高部眞規子特許権侵害による損害Law & Technology90号25頁
2021年1月
棚井 啓特許法による査証の手続等に関する規則の概要NBL1175号16頁2020年8月1日
佐藤達文査証手続の概要およびその運用に当たっての課題Law & Technology87号58頁
2020年4月
佐藤達文査証手続の概要及びその運用に当たっての課題最新 知的財産訴訟実務119頁
2020年6月30日
大鷹一郎発明の実施である事業[地球儀型トランジスターラジオ意匠事件]別冊ジュリスト「特許判例百選」(第5版)244号58頁
2019年8月
谷 有恒インカメラ手続による書類提出命令の必要性判断[FOMA事件]別冊ジュリスト「特許判例百選」(第5版)244号92頁
2019年8月
高部眞規子証拠収集をめぐる特許法改正ジュリスト1525号44頁
2018年11月
古河謙一特許訴訟に関する管轄Law & Technology79号20頁
2018年4月1日
大下良仁特許権侵害訴訟における損害論の審理の進め方Law & Technology79号26頁
2018年4月1日
中島基至書類提出命令等をめぐる実務上の諸問題ー国際知財司法シンポジウム2017の模擬裁判(特許訴訟における証拠収集手続)に向けてーLaw & Technology別冊3号76頁
2017年8月
天野研司特許法102条1項ただし書の事情および同条2項の推定覆滅事由Law & Technology75号23頁
2017年4月
高部眞規子実務詳説特許関係訴訟【第3版】金融財政事情研究会2016年8月
岡田慎吾知的財産訴訟におけるテレビ会議システムの活用Law & Technology別冊2 76頁2016年8月
清水節進歩性について -更なる研究-(日本弁理士会中央知的財産研究所 開設20周年記念公開フォーラム)別冊パテント69巻14号(別冊16号)
清水 節東京弁護士会知的財産権法部 知財高裁10年の回顧と今後の知財高裁の使命 判決形成における知財高裁の役割「無効の抗弁と訂正の再抗弁の審理及び問題点について」パテント69巻3号80頁
2016年3月10日
今井弘晃最近における均等の裁判例Law & Technology別冊1 107頁
2015年7月
嶋末和秀FRAND宣言をした標準必須特許の権利行使について判例タイムズ1413号16頁
2015年7月
5 意匠法関連の論文等一覧
著者等雑誌名等号頁
発行年月日
柴田義明公的意匠参酌の根拠と意匠の類否判断「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)827頁
2023年10月6日
6 商標法関連の論文等一覧
著者等雑誌名等号頁
発行年月日
関根澄子色彩のみからなる商標の裁判例についての一考察「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)861頁
2023年10月6日
高部眞規子【講演録】商標訴訟の実務(前編,後編)二弁フロンティア2016年8・9月合併号2頁
2016年10月号36頁
高部眞規子実務詳説 商標関係訴訟金融財政事情研究会2015年9月28日
大寄麻代商標法38条1項,2項による損害額の算定における商標の「寄与」の位置づけおよび同各項と同条3項の重畳適用Law & Technology別冊1
96頁2015年7月
7 著作権法関連の論文等一覧
著者等雑誌名等号頁
発行年月日
國分隆文著作権侵害訴訟における著作物性の主張・立証に関する一考察Law & Technology別冊No.8 71頁
2022年8月20日
佐野 信コンテンツプロバイダに対する著作権に基づく差止請求の可否Law & Technology91号25頁
2021年4月
高部眞規子実務詳説 著作権訴訟【第2版】金融財政事情研究会2019年12月9日
高部眞規子依拠[ワン・レイニー・ナイト・イン・トーキョー事件:上告審]別冊ジュリスト「著作権判例百選」第6版242号86頁
2019年3月
森 義之中古ゲームソフトの販売と頒布権[中古ソフト事件:上告審]別冊ジュリスト「著作権判例百選」第6版242号126頁
2019年3月
高部眞規子【講演録】裁判所からみた著作物の複製・翻案コピライト58巻689号
2018年9月
 小泉直樹・田村善之・駒田泰士・上野達弘編「著作権判例百選」〔第5版〕有斐閣2016年
12月
清水節【講演録】応用美術に対する著作権による保護について -知財高裁平成27年4月14日判決「TRIPP TRAPP事件」を中心として-コピライト56巻663号
2016年7月
熊谷大輔著作権の間接侵害に関する法的枠組みと判例・裁判例についてAIPPI61巻6~8号
2016年6~8月
8 不正競争防止法,その他関連の論文等一覧
著者等雑誌名等号頁
発行年月日
西尾太一ランサムウェアに関する法的論点の整理ジュリスト1599号41頁
2024年6月25日
バヒスバラン薫営業秘密の使用の差止訴訟における審理のあり方Law&Technology103号56頁
2024年4月
中島基至パブリシティ権その他の人格権派生権利の体系と展開「清水節先生古稀記念論文集 多様化する知的財産権訴訟の未来へ」(日本加除出版)941頁
2023年10月6日
中島基至知的財産権訴訟における肖像権判例の最前線Law&Technology別冊No.9
76頁
2023年8月
高部眞規子実務詳説 不正競争訴訟一般社団法人金融財政事情研究会2020年12月7日
谷 有恒商品形態の商品等表示該当性[マンホール用ステップ事件]商標・意匠・不正競争 判例百選[第2版]別冊ジュリストNo.248
2020年7月10日
森 義之不正競争防止法に基づく訴えにおける営業秘密の特定のあり方Law&Technology別冊 5号60頁
2019年9月
中島基至スナップ写真等と肖像権をめぐる法的問題について判例タイムズ1433号5頁
2017年4月号
廣瀬 孝人事に関する訴え以外の訴えにおける民訴法118条1号のいわゆる間接管轄の有無の判断基準ほかジュリスト1501号78頁
2017年1月1日
高部眞規子営業秘密の保護知的財産法政策学研究
特集:営業秘密保護法制の再構成
第47号
2015年11月
9 座談会の記事等一覧
テーマ雑誌名等号頁
発行年月日
裁判所と日弁連知的財産センターとの意見交換会(令和4年度)Law & Technology別冊No.9
2023年8月
ビジネス・コート開庁記念座談会-知財司法の新たな船出NBL1229号4頁
2022年11月1日
裁判所と日弁連知的財産センターとの意見交換会(令和3年度)Law & Technology別冊No.8
2022年8月
裁判所と日弁連知的財産センターとの意見交換会(令和2年度)Law & Technology別冊No.7
2021年8月
裁判所と日弁連知的財産センターとの意見交換会(令和元年度)Law & Technology別冊No.6
2020年8月
裁判所と日弁連知的財産センターとの意見交換会(平成30年度)Law & Technology別冊No.5
2019年9月
裁判所と日弁連知的財産センターとの意見交換会(平成29年度)Law & Technology別冊No.4
2018年8月
裁判官に聴く 訴訟実務のバイタルポイント「知的財産訴訟(1)」「知的財産訴訟(2)」ジュリスト1512号2頁,1513号68頁
2017年11月,12月
裁判所と日弁連知的財産センターとの意見交換会(平成28年度)Law & Technology別冊No.3
2017年8月
裁判所と日弁連知的財産センターとの意見交換会(平成27年度)Law & Technology別冊No.2
2016年8月
裁判所と日弁連知的財産センターとの意見交換会(平成26年度)Law&Technology別冊1  4頁
2015年7月
座談会 知的財産高等裁判所10周年の回顧と展望判例タイムズ1412号4頁
営業秘密に関する不正競争防止法の改正(1)Law & Technology68号
2015年7月